日付順登山記録

      2019年

5/22  三久安山   兵庫県 ブナの新緑が気持ちよく、登山道を離れるとヤマシャクヤクが咲いていた。この季節のこの山はなかなか良い。 
5/10-5/11  立 山   富山県 残雪期、昨年は強風に阻まれて別山で敗退したが、今回は雄山から逆周りで登り、天候に恵まれて周回することができた。 
5/3  マッコウ  鳥取県・岡山県  広大なススキが原の台地を懐にした山塊は一見の価値がある。山頂からの眺望は期待したほどはなかった。 
4/28  扇ノ山   鳥取県・兵庫県 一昨年よりもブナ林の芽吹きは遅かったが、残雪と新緑を同時に楽しめた。帰路途中に訪れた大鹿滝の迫力は凄かった。 
4/23  笠松山-善防山   兵庫県 OB仲間11人で、新緑ハイキング。4月というのに初夏の陽気で少々バテた。
4/20   八ヶ尾山   兵庫県 筱見四十八滝からの周回ルートは、変化に富んで楽しめたが、弁天池からの谷道がルート不明瞭で迷ってしまった。 
4/17   向山-清水山   兵庫県 ドンピシャのタイミングで満開のヒカゲツツジを愛でることができた。 
4/13  但馬守大岩-高御位山   兵庫県 3年前にも訪れた大岩だが、この岩の上に上がってから、崩落した岩壁まで登ってきた。 
3/31  沖ノ山   岡山県・鳥取県 荒天で眺望がなかったが、山深いところにある広々とした巨木の林立する尾根は、悠久の時を感じさせてくれる。 
3/24  仏ノ尾-青ヶ丸   兵庫県・鳥取県 仏ノ尾と青ヶ丸との縦走尾根は気持ちいいブナ林。青ヶ丸の山頂直下の急登がスリリング。素晴らしいところだった。 
3/18  明神岳   兵庫県 「佐用ハイキング34」の山。山頂に三等三角点があり、途中の仁方池が休憩ポイント。 
3/13  清水山ー行者山   兵庫県 真言宗の寺院があり行者山という名があるが、修験の山の雰囲気はなかった。 
3/9  くらます   鳥取県 今シーズン一番の青空のもと、山頂からは大山も眺望できた。今回歩いた登りルートは、前回よりも激坂だった。 
3/2  大 山   鳥取県 快晴無風の穏やかな大山は大賑わいだった。急登を上り詰めて見る険しい雪の稜線は、何度見ても見飽きない。 
2/20  猪の山 -鴨野城跡 兵庫県  干支の山第3弾。川辺の標識には穂壺城跡とあるが、猪の山城と呼ばれていたとのこと。。藪化しているが確かに城跡だった。 
2/16  三室山   兵庫県・鳥取県 三室山への登路は手強いが、山頂から県境尾根を駆け下りるときの心地よさを求めて今年も出かけた。 
2/12  笠形山   兵庫県 扁妙の滝経由で登る。扁妙の滝はゼロ%の氷結だったが、山頂からの眺望は素晴らしかった。 
2/9  赤谷山   兵庫県・鳥取県 チェーン脱着場から最短の周回ルートを歩いた。寒波襲来中で、霧氷で真っ白に変貌した世界を堪能することができた。 
 2/2  三の丸-氷ノ山   兵庫県・鳥取県  晴れの天気予報だったが下山まで曇り空だったが、久しぶりの周回ルートを、樹氷を見ながら歩けて気持ちよかった。
1/27  三国平ー天児屋山   兵庫県・鳥取県 前夜の積雪でカラマツのある雪原までしか行けなかったが、今シーズン初めての樹氷の世界を満喫することができた。 
1/23  猪ノ倉山-中山   兵庫県 干支の山第2弾。整備されたハイキング道からプチ藪ルートへと、2倍楽しめた。 
1/16  猪ノ口山-ヨコガワ峰   兵庫県 干支の山ということで黒井城跡に登った。城跡から続く千丈寺山-ヨコガワ峰のルートが意外と変化があって面白かった。 
1/12  那岐山  岡山県・鳥取県 登山口では地肌が見えていたが、稜線に上がるとたっぷりな雪。途中から眺望も開けて満足の雪山ハイクだった。 
1/5 杉山-段ヶ峰 兵庫県 林道歩きが長かったが、岩塊流の登山口から尾根に上がると快適な雪山ハイクが楽しめた。

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