日付順登山記録

      2016年

  12/21  鶴嘴山-貴船山  兵庫県 展望の素晴らしい鶴嘴山から北側に踏み込むと、樹林の尾根になり雰囲気が変わる。 
  12/15  焼山−西鎌倉山  兵庫県 三田市のマイナーなルートだが、整備されていない自然林の稜線歩きが楽しめた。 
  12/10  多賀登山  兵庫県 山頂からSPring−8見渡せる、お手軽なハイキングコースだった。 
  11/24  白旗山  兵庫県 細野口から往復。晩秋の山城跡の散策ルートだが、濡れた石ころ道の下りで転倒者が続出。要注意。 
  11/23  植松山  兵庫県 西尾根ルートから登ったが、最初の激坂が核心部で、後は緩やかな尾根歩きが楽しめた。 
  11/21  奥山-向山  兵庫県 三田市のレアな山塊を縦走。 余り歩かれていないところだが、時々展望地もあり、変化のある山歩きが楽しめた。
  11/16  篠の丸  兵庫県 もみじ山から清正公(点名坂下)まで歩く。今年のもみじ山の紅葉は素晴らしく、時期も一番いい時だった。 
  11/13  行者山  兵庫県 佐用町の低山だが、尖峰の双耳峰は変化に富み、面白いところだった。次回は周回ルートを歩きたいと思った。 
  10/7  白 山  石川県・岐阜県 別当出合から砂防新道を往復した。紅葉を期待していたが、暖秋と台風襲来で紅葉せずに落葉していた。 
    9/21   しゃくし山  兵庫県 姫路市の里山。山頂の岩峰が特徴的で、周回すると程良いハイキングが楽しめるところだった。 
    9/15   由良ヶ岳  京都府 関西百名山の由良ヶ岳を上漆原コースから周回した。東峰、西峰とも展望のいい山だが、雲で閉ざされていたのが残念だった。 
    9/10   鉢伏山  兵庫県 秋風吹くハチ高原をハイキング。ススキの草原が季節を感じさせてくれる。 
    9/7   桜尾山  岡山県・鳥取県 物見奥集落から周回する。標識がなく、踏み跡も、展望もない山だった。マイナーな山愛好家向けの山。 
    8/11  段ヶ峰  兵庫県 倉谷を遡行し、旗谷から下山。一の滝、二の滝とも巻いて上がったが、予想以上にスリリングだった。 
 7/27-28  白 山  石川県・岐阜県 砂防新道-南竜ヶ馬場-室堂-御前峰-お花松原-観光新道を歩く。全ルートが花回廊で、日本一の花の山に圧倒される。 
   7/6 点名十年  兵庫県 宍粟50山+5に予定されているだけあって、眺望がないのが残念だが、深い森がつづく素晴らしいところだった。 
   7/1 大江山 京都府 鍋塚登山口から、千丈ヶ嶽と鍋塚をそれぞれ往復した。いい季節なら爽やかなハイキングコースだが、猛暑日は少々つらい。 
  6/22   牛臥山-海上山  鳥取県  よく歩かれたAコースと踏み跡がないBコースを周回した。危険箇所はないが、楽しく歩き応えのある尾根歩きだった。
   6/17   三室山-竹呂山  兵庫県 大通峠から縦走。三室山に登っていく笹原歩きが爽やかで、下り基調の尾根縦走なので、気持よく歩けた。 
   6/15  大日山-坂の山  兵庫県 前回歩いていないルートを探索し、見所を抑えた最短ルートを歩いた。 
  6/11  大日山-坂の山  兵庫県 大鳥から的形町の大日山-坂の山を周回。どちらの山も山頂からの眺望が素晴らしい里山である。 
   5/23  来日岳  兵庫県 来日岳山頂から城崎温泉に下山。管理道路を下っていくので面白いルートではないが、城崎温泉に下山するのが良かった。 
   5/11  三久安山ー阿舎利山  兵庫県 三久安山から阿舎利山への周回ルートは、踏み跡が不明瞭なところがあり、アップダウンも激しくて結構ハードだった。 
  5/7  烏岳-金比羅山  兵庫県 三田市のマイナーな里山だが、新緑の自然林のハイキングは眺望がなくても気持ちよく歩ける。 
  5/5  日笠山−木庭山  兵庫県 日笠山から小赤壁まで縦走する。歩けるとは聞いていたが予想以上に快適な道が続いていて楽しく歩けた。 
  4/27 国見山  兵庫県 小雨決行で、OB仲間と2番登山道を登る。下山はモノレールを利用。立派なモノレールだった。 
  4/20   鋸山-三尾山  兵庫県 ヒカゲツツジを見に鋸山に行ったが、三尾山手前のピークの方がよく咲いていた。縦走尾根は気持ちよかった。 
  4/16  禿の行者山  兵庫県 播磨にこんな山があるのかと驚く隠れ名山は、修験者の険しい山だがだが、ヒカゲツツジの山でもあった。 
 4/13  御祓山  兵庫県 御祓山から樽見の大桜まで縦走。みづめ桜、樽見の大桜とも満開で、途中で大アベマキも鑑賞した。 
 3/30  大谷山  兵庫県 下青野公園から母子大池まで約10kmを縦走。アップダウンの激しいルートだったが、明るい尾根で気持ちよく歩けた。 
 3/28  小世山  兵庫県 リフレッシュパーク市川から登る。マッタケヤマだが登山道がないので、ルートファインディングしながら登った。 
 3/23  芦谷山-南谷山  兵庫県 佐用町の低山を縦走ハイク。昔は普通に歩かれていた峠道も、今は滅多に歩く人がいないようだ。 
 3/12  蘇武岳 兵庫県 降雪と寒波襲来の予報を聞いて出かける。積雪は少なかったが、山頂付近の凄い霧氷には圧倒された。 
 3/10 黒尾山  兵庫県 山崎町上ノ野々隅から周回。樹氷、蛙の産卵、ミツマタの花が見ることが出来、冬から春へ移っていく季節を実感。 
3/2  駒ノ尾山-大海里山  兵庫県・岡山県 降雪直後の好天に登る。明るい日差しに輝く新雪を踏みしめながら歩くけたのが気持ちがいい。 
2/28  大 山  鳥取県 穏やかな晴天の中を登り始めたが、8合目からは強風でガスと雪煙。冬の大山はやはり厳しい。 
 2/23-24 伊吹山  滋賀県 雪のない冬の伊吹山山頂で宿泊。朝起きると霧氷で真っ白になった山頂は感動的だった。 
 2/17 三室山  兵庫県 登り始めは小雪は舞う程度だったが、山頂付近は強風吹き抜ける厳しい山に変貌するも、真っ白な樹氷の別世界。 
 2/10  赤谷山  兵庫県 晴れ渡った穏やかな日で、深い新雪をラッセルしながら山頂に着くと、霧氷に輝く樹々が迎えてくれた。 
2/9  天児屋山  兵庫県 弱雪が降る中だったが、新雪を踏みながら、ブナ林や雪原歩きが楽しめた。 
2/3  千町ヶ峰 兵庫県 植樹林の急坂を抜けると霧氷の世界が広がっていた。積雪も20cmほどあり、雪の千町ヶ峰を楽しんだ。 
1/27  三国岳 兵庫県 山頂まで植樹林がつづく。山頂も植樹林で閉ざされているが、少し向こうに展望地があるので救われる。 
1/23  蛇谷ヶ峰 滋賀県 くつき温泉から一部ルートを周回。50cmほど積雪したルートは、思っていたより手ごわかった。山頂からの眺望に感激。 
1/20 三国平 兵庫県・鳥取県 昨夜からの降雪で20-50cmに積雪。フワフワの新雪を気持ちよく歩いてきた。 
1/13 東 山  兵庫県 雪は無かったが、昨日からの寒気襲来で、素晴らしい霧氷の樹林を歩くことが出来た。 
1/9 行者山-剣尾山-横尾山 大阪府・京都府 剣尾山は、奇岩の行者山を通って快適な登山道を登ると、2時間ほどで展望の良い山頂に到着する、気持よく登れる山だ。

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